日本海新聞の記事

 

先日の日本海新聞の記事に、能登半島地震の避難者の皆さまを、鳥取県も受け入れている事が書いてありました。

 

当面の生活費を1世帯当たり30万円、単身者は15万円を支給し、住宅も家賃は全額免除され、子どもさんの就学準備金も10〜20万円くらい支給されるそうです。

 

鳥取県も全力で被災者の皆様に寄り添う体制を取っているのですね。

 

テレビで能登半島の惨状を観るたびに胸が痛みますし、遠く離れた鳥取県でぬくぬくと商売なんかしていて良いのだろうか?と、何も出来ない自分に、はがゆくなったりします。

 

それでも毎日、能登半島地震の被災者の皆様に、早く平穏な生活が訪れる事を、心よりお祈りいたしております。早く皆様が幸せな日常を取り戻せますように、強く強く願っております。