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マスターのブログ Blog(2019年6月)

申し訳ございません。 火曜、水曜、日曜の夜の営業はとりあえずお休みになります。

 

今後、ご迷惑をおかけすることになり、誠に申し訳ございません、現在、吉田さんの代わりの方を探しております。ハローワークや求人広告、友人のツテを頼りに声をかけておりますが、未だに見つかっておらず申し訳ございません。見つかり次第、平常営業に戻りたいと思っていますので、今しばらくのご不便をお許しください。

 

 

 

現在、境港市ではスーパーなどのチェーン店の出店ラッシュがありましたので、夜の人材不足に影響しているのかもしれません。

夜席のアルバイトを募集しています

さかな工房

さかな工房では吉田さんの退職に伴ない、夜のアルバイトを募集しております。

時間は17:00〜21:30までで、時給は見習い時850円スタートで、数年経つと1000円になり、年二回寸志がでます。遠方の場合は交通費が支給され、病気で休んでも有給扱いになります。皿を割っても何も言いませんし、希望の日にお休みできます。さかな工房の皆さんに聞いてみてください。

 

詳細はハローワークのホームページからご確認いただけますので、境港市の皆様、よろしくお願い致します。

 

 

なかなか通れない東京の自動改札機

後ろにある国会議事堂前駅

先日、5年ぶりに東京に行って驚いた事を書きたいと思います。
最近、JR米子駅に山陰地方で初めて「自動改札機」が導入され、鳥取県民の度肝を抜いたばかりですが、
なんと東京では更に進化していて、同じ方向から入れたり入れなかったりする双方向の改札機になっていました。
県民の皆さんも気をつけてください。
あと、マスターが「国会議事堂前駅」で電車を降りて国会議事堂を見上げると、
「なんだかテレビと違う・・・。」
警備してる機動隊員さんに質問すると、「ここは裏だよ」とのこと。
なんと、「国会議事堂  前駅」は、国会議事堂の後ろに駅があるのです。後ろにあるのに国会議事堂前駅。考えだしたら夜も眠れなくなるのでスルーすることに。
国会議事堂の後ろは道路を挟んで総理官邸。それにしても鳥取県庁と比較にならないくらい、機動隊の警備が厳重です。そこら中にお巡りさんが立ってます。
皆さんに「どうしてマスターは国会議事堂に行ったの?」と聞かれそうですが、近くに用事があって通っただけで、魚の仕入れや、おかみに直訴に来たわけではありませんのであしからずでございます。

2019 岩ガキ あります

岩ガキ

 

夏に輝くと書いて「夏輝  なつき」という岩ガキが始まりました。

 

天然ものなので天候に左右されますが、7月下旬頃まで取り扱い致します。お値段は少し高めですが、中身は完全保証の1個税込1080円です。

 

安く食べたいという方には「境港直売センター」または「おさかなセンター」で買って自宅でお召し上がりになるのをお勧めします。youtubeで岩ガキの開け方を解説していますので参考になさってください。間違っても空手チョップで開けないでくださいね。

鼻から胃カメラ(泣)

胃カメラ

鼻から胃カメラ
「鼻から胃カメラは楽だよー」という常連さんの声や、鼻から胃カメラのHPを見て、口から胃カメラよりも楽だと知り、早速予約して検査を受けてきました。
結論から言えば「どこが楽なんじゃい!わ〜れ〜」という感じで、マスターからすれば江戸時代の拷問を体験してきた気分でした。
     口からも鼻からも胃カメラがダメなら、一体どこからしたら良いのですか!?と神の前にひざまずきたい気分ですが、「鼻から胃カメラが楽だ教」に侵されているお客さんたちからは、
マスターが根性なしの烙印を押されて、奈落の底に突き落とされた気分で営業しています。
それでも、いや、きっと、この広く果てしない山陰地方の何処かに楽な胃カメラがあるはず。胃カメラは会議室で起きてるんじゃない!現場で起きてるんだ!と、靴底をすり減らして聞き込みをする基本を忘れていた事に、深く反省したマスターでありました。
来年もまた、あの恐ろしい胃カメラの日がやって来ます。「胃カメラは鼻から?口から?」なんていう質問は「釜ゆでか?張り付けか?」と同じでどちらも恐ろしい。お奉行さま、せめて八丈島に島流しでもしてくれたらと思う、今日この頃であります。
もし今が江戸時代だったら菓子箱に入れた小判で何とかなったのに。

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